最適なバストアップ法〈2〉脂肪注入術

バストアップ法、今回は脂肪注入術についてです。

「太ももの肉を取って胸に貼り付けたい!」なんて思ったことはありませんか?

ピュアコンデンス脂肪注入豊胸は、まさにそんな願いを叶える施術です。

細くしたい部分から脂肪を取ってバストに注入し、一気にメリハリボディへ導きます。

吸引した脂肪から良質な脂肪細胞をより分け、

脂肪幹細胞、血液中に含まれる白血球とPRP(血小板成長因子)を一緒に注入することで

脂肪の定着率を高めたのがピュアコンデンス脂肪注入豊胸。

通常の脂肪注入では脂肪の定着率は2~3割程度ですが、

ピュアコンデンス脂肪注入豊胸では5~6割の高さを誇ります。

そして一度定着した脂肪は半永久的に残り、ずっと豊かなバストでいられます。

自分の脂肪を注入するので、アレルギーなどの心配もありません。

さらに極細の針による注射器を使用するので注入跡はほとんど目立たず、

施術時間は吸引と注入をあわせて1〜2時間程度で入院の必要もありません。

また、脂肪なのでレントゲンにも写りません。

バストのどの部分にどれだけの脂肪を注入するかによって仕上がりは大きく違ってきますが、

高須クリニックには美的センスに優れた医師が勢ぞろい!

ご満足いただける美しいバストを完成させます。

〈左右200ccずつ、腹部・太ももから脂肪吸引したピュアコンデンス脂肪注入の症例写真〉

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こちらは術前検査が必要になります。

まずはクリニックにご相談ください!

来週はプロテーゼ挿入についてご紹介します。

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